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AUTISTICな日々
長男のキャッチコピーは「世界に通用する自閉症児」。高校生になったのでHNをあきのすけから「A太郎」に、そろそろ思春期の弟もついでに「Q次郎」に変えることにしました。


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あき母
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    あきのすけ、コメ作りを語る
    5年生は、学習の一環でコメ作りをします。
    先日、田植えに行ってきました。
    感覚過敏のため、濡れたり手足が汚れるのが大っ嫌いだった時代を知ってる母はちょっと心配しましたが
    「ズボンが濡れたけど、着替えが一枚しかないから終わるまで我慢した」
    そうで、成長したなあ…と思います。

    で、たぶん学童で暇つぶしに作ったんだと思いますが
    学習した内容を自分なりに小冊子?にまとめたそうです。
    絵のレベルは小学生ダンスィ(^ ^;)ですが
    まあ母ちゃんが書く棒人間ソーシャルブックのレベルを考えたら
    コマ割りしてあるだけ、あきのすけの方がレベルが高いかもです。

    コメの話2013-06-13

    去年の9月の朝、隣の教室から5年生が「畑作業ルック」で出てきたのを見てびっくりしたあきのすけ。

    コメの話2_2013-6-13

    「どうして?」と、担任の先生に聞きに行くまでに
    2コマを費やして、なにかグルグルと悩んでいたらしいです。
    4年生のあきのすけ、「先生に聞く」のスキルが身についていて、良かったねえ。
    人を頼れると、パニックにならなくて済むんだよね。

    で、「米」から彼がどのようにとりとめなく想像を膨らませて行ったかを
    “クモの巣ウェブ”で記録してあります。
    ご苦労さん。

    で、これはおまけのマンガ2本。
    コメの話3_2013-6-13

    前から豆本作りは好きだったけど
    好きこそものの上手なれで
    なんか徐々にレベル上がってる気がする。

    学級新聞とか、委員会の広報でマンガ描かせてもらうといいんじゃない?
    なーんて、親バカな母は思うのでした。
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    【2013/06/13 22:51】 小学校 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)

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